八幡亜樹

1985年東京都生まれ。同地在住。
東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻在籍。河原のブルーテントに住まうピエロや、山間で自作の教会を営む老夫婦、癖のあるパン屋など、物語から飛び出して来たような一風変わった人びとにカメラを向け、自ら取材しながら撮影するドキュメンタリースタイルの表現を行なう若手作家。現実とも虚構とも判別がつかない世界をつくりあげ、その虚実のいかんを超えた視点から社会の周縁にある小さな物語を表現する。『金沢アートプラットフォーム2008』(金沢21世紀美術館, 2008)などに出品。

  • 《サーカス・テント・ブルー》2007、映像からの静止画
    《サーカス・テント・ブルー》2007
    映像からの静止画
  • 《サーカス・テント・ブルー》2007、映像からの静止画
    《サーカス・テント・ブルー》2007
    映像からの静止画
  • 《サーカス・テント・ブルー》2007、映像からの静止画
    《サーカス・テント・ブルー》2007
    映像からの静止画
  • 《サーカス・テント・ブルー》2007、映像からの静止画
    《サーカス・テント・ブルー》2007
    映像からの静止画
  • 《サーカス・テント・ブルー》2007、映像からの静止画
    《サーカス・テント・ブルー》2007
    映像からの静止画
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